トラブル。

歴史から1つだけ出来事を消せるとしたら、何を消したい?

これまでの仕事や生活の中で、たくさんの歴史と出会いました。

私も半世紀もの、人生を過ごしてきました。その人生の中でたくさんの歴史がありますね。

良い歴史もありますが、「黒歴史」もありますね。多くは、仕事上の出来事かな?

あれがな無ければ…!?物事がスムーズに進んでいたと思うような出来事ですね。

恐らく、争い事の歴史を消せたら、1番良いと思いますが、難しいと思いますね。

争い事があったからこそ、今の平和があると思います。とは言え、過去の人々に感謝です。

昔は、好意を寄せていた異性にも、いろいろ言われたこともあります。若気の至りですね。

興味のある日本史の中でも、あの出来事が無ければどうなっていたのか?

消したいことは、たくさんありますね。どれが良いの、かわからないですね。

五十二丁目。

今、ホルモン屋を出て、電車に乗り、帰宅するところです。

今日は、若い20代の係員と一緒に、1300m級の登山に挑戦しました。

当初の予定では、私の他に2名が参加する予定でしたが…。

私は、先に待ち合わせ駅に向かい、待っていたところ、なんと登場したのは1名でした。

いつも一緒に仕事をしている、相棒のみの参加でした。

もう1人のメンバーは、電車から降りて来ませんでした!?なになになに?

もう1人のメンバーは、昨日まで北海道に行っており、行けなくなったとのこと。

言い出しっぺなのに…。

今さらですね。

いつもの相棒と2人で、山頂を落としてやる!くらいの勢いで、山へ向かいました。

駅から登山口まで、1時間半ほど歩きました。登山口までの距離が、やばかったです。

私は以前…もう30年ほど前に、同じ山に登頂しました。懐かしい気持ちもありました。

しかしながら、当時の記憶は、下山道が険しかったな〜のみの、記憶しかないですね。

登山口から山頂までは、一丁目、二丁目、三丁目…と続いていくようです。長かったですね。

…登る前は、30年前のモチベーションは、あったのですが…。

若い頃とは違いますね。なかなか大変でした。相棒と、こまめに休憩を取りながら進みました。

途中、下山する夫婦に「山頂は、何丁目ですか?」と伺ったところ、五十二丁目とのこと。

一丁目から五十二丁目まで、休憩を取りながら、目指しました!

登山口から…2時間ほどで…!?やっと頂上!天辺を落としました!

長かったですね!駅から登山口まで1時間半ほど、登山口から頂上まで2時間ほどの道のりでした。

次があれば、登山口まで車ですね。

しかしながら、達成感は半端ないですね!山頂の景色は最高でした。

山頂では、昼食を食べました。

持ち寄ったカップラーメンを用意して。

私が持参したバーナーで、お湯を沸かして、カップラーメンを食べました。

山頂のカレーめんは、最高でした。

カップメンを食べ、落ち着いたところで、下山のため動き出しました。

復路は違う駅から帰ることにしました。

しかし…!?復路はやばいくらいの、山道に迷い込んでしまいました。

目的地の駅の名前も、道標に表示されなくなり、ドキドキしていたら、野生の猿の群れ!!

目を合わせないようにして、やり過ごし、他の動物にも気を配りながら歩きました。

下山道は、足を踏み外せば、滑り落ちそうな細い山道でした。

相棒は、何回も滑っていました。

やっぱり間違えたのか?気が付いたときには、往路の駅の道標が出てきました。

目的の駅は、真逆でした。

気が付いたら、十二丁目にいました。

どうしようもないので、往路の駅を目指して、休みながら1時間半ほど歩きました。

駅に着いた頃には両足の裏に、豆ができていました。

今後どうするか相棒に相談したとろ、温泉とホルモン焼は、絶対に外せないとのこと。

相棒のため!?温泉で疲れを癒し、ホルモン焼を食べるため、隣駅まで電車で移動しました。

私は我慢できず、駅に到着後直ぐに、駅売店に駆け込みビールを購入し、ベンチで飲みました。

うまかった!

その後、相棒と温泉に入り、ホルモン焼へ移動し、ホルモンをお腹いっぱい食べました。

相棒は、お酒が弱いみたいです。レモンサワーとカルピスサワーで、いい気分になっていました。

…私は、レバーをたくさん食べてしまった!うまかった!痛風が心配です…。

今日は歩きましたね!相棒のスマフォの記録では、26Kmほど歩いたみたいです。すごい!

複雑ですが、発起人メンバーのおかげで、大変充実した1日でした。

次の勤務では、ドタキャンをいじりながら、楽しく、いじめたいと思います。

あっ!登山の目的は…?

来月、若いメンバー2人で、富士山に登頂するための、トレーニングとのこと。

打開。

先が読めない状況や不確実さに、どう向き合ってる?

若い頃は、たくさんあったと思います。もどかしい事ばかりだったと思います。

最近、ある会社では、資格を取得するとにより、給与に反映(手当)されるそうです。

そのため若い係員は、少しでも給与をあげようと、資格習得に向け動いているとのこと。

…私の会社にもあれば…。

目的として、給与を少しでもあげて、生活レベルを上げようとしているそうです。

私も思いますが、将来が不安なのでしょうね。少しでも…藁をも掴む思いなんですね。

将来への不安から、生活レベルへをあげるためのまた、少しでも不確実さを打開するための策だと思います。

世の中は、理不尽ですね。打開策は、たくさんありますが、一歩踏み出す勇気が必要ですね。

対処。

「あ、自分ってもう立派に大人だな」と実感した瞬間はいつ?

普段でも仕事をしている時でも、多くのシーンで実感しますね。

もう年もとり、考えさせられますね。

やっぱり責任がたくさん増えてくるので、気が抜けないところがあります。

普段は親でもあり、一社会人でもありまた、現場の責任者でもあるからです。

ひとつの失敗で、周囲に大きな影響を与えてしまうからですね。

とは言え、過去、影響を与える出来事になりそうな事象はたくさんありました。

その、影響を与えそうな事象に気づいて、直ぐに対処して、事前に処理できる。

上記の対応ができることが、立派な大人になったと思いますね。

要は、経験を積んだことを活かせた時に「立派な大人だな」と…他の人のフォローができることも大人かな?

ふわとろ。

あなたの街で「ここが一番!」と思うおすすめのレストランはどこ?

先日、娘の誕生日にお世話になった、お店が一番ですかね。

よく、テレビ等でも取り上げられる、洋食屋さんですね。

芸能人もたくさん来店しているようです。店内には、たくさんの色紙が掲示してあります。

メディアにより、いつも混んでいますね。小さな駐車場も、混雑しています。

店内は、テーブルや椅子、壁紙かクロス?等は、木目調で統一されています。

その中で、食べるお食事も、落ち着いて食事ができます。

私がいただいたランチは、オムライスです。ありきたりのメニューです。

豆乳仕上げのホワイトソースの上に、ふわとろに仕上げた卵が乗り…。

その仕上げに「オリジナルデミグラスソース」をかけたとのこと。

とても、美味しかったです。ふわとろとデミグラスソースが、いけてました。

地元では、とても美味しいおしゃれなレストランのひとつです。

誘い。

タイムマシンで過去の自分にメッセージを1つだけ送れるなら、何て送る?

先日、お盆を迎え、お袋の家に親戚が、集まりました。

少人数ではありますが、弟家族の「ワンコ」が、吠えたり、甘えたりで、面白かったです。

テーブルには、お袋が作った料理や、デリバリーのピザやお寿司が、所狭しと並んでいました。

食べきれないほどの料理だったので、帰りは皆んなのお土産になっていました。

弟へのお土産!?がひとつ別にありました。それは、一枚のハガキです。

内容は、同窓会への参加依頼でした。

私は、同窓会に参加したことがないので、少し羨ましいと思いました。

昔、小学生の卒業の時に「タイムカプセル」を作りました。

「タイムカプセル」の中に、当時の卒業生の宝物と、未来の自分宛の手紙を入れて埋めました。

課題とは違いますが「タイムカプセル」の中の、宝物や自分宛の手紙を見たいですね。

開ける機会があるのかは分かりませんが、どんなメッセージが入っているのか、ワクワクします。

お盆です。

本日は、お袋の家にみんなが集まりました。お盆ですからね。

私の娘以外の家族と、弟の家族が集まりました。また、弟のペットの犬も来ました。

早速、父の神棚に、お線香をあげました。

小さなテーブルには、お袋の手料理と、お寿司とピザがたくさん用意してありました。

お袋の家は、市営住宅なので小さい家です。築数十年前の建物ですね。

私が中学生の時に、引っ越してきた自宅です。たくさんの思い出がありますね。

私の娘も参加しませんでしたが、姉貴も参加しませんでした。

お袋から、姉貴についてはいろいろ聞いています。事情があるそうです。

何はともあれ、お袋が元気であれば、嬉しくもあり、ありがたいですね。

みんな元気で、何よりでした。来年も、みんなが元気に集まりたいですね。

捨てられない。

見知らぬ人の優しさに救われて、「まだ世の中捨てたもんじゃない」と思えた出来事は?

先日、報道番組(ニュース)で、新しいお忘れ物捜索アプリがすごいと、紹介がありました。

私もかつて若い頃は、たくさん電車に、忘れ物をしました。

その度に、駅で調べていただいたり、交番で確認したりまた、夜遅くまで探した過去があります。

探しても、調べても、ほぼないことが多いいです。何を言っても、自分の不注意なので、しょうがないです。

とは言え、見知らぬ人に、本当に助けていただいた経験もあります。

それは、会社から預かっている大切な品を、紛失したときです。青くなりました。

紛失し、第三者が見つけて悪用されると、大変なことになる品です。

紛失したときは、頭の中が真っ白になりました。

思い当たるところを、何回も探しましたが、見つからなかったですね。

最後の神頼みと思い、駅前交番に行き、お巡りさんに尋ねたところ…。

ありましたっ!やったー!

届けられたことを聞いた時は、本当によろこびましたね!

届けてくれた恩人は、年配の女性とのことでした。本当にありがたかったです。

上記のことが、「まだ世の中捨てたもんじゃない」と思えた、ひとつの出来事でした。

大笑。

未来の自分から一文だけメッセージが届くとしたら、どんな言葉だと嬉しい?

仕事終わりの自分から、一文があればいいですね。要は、報告ですね。

未来の表現だと、すごい先のことだと、思ってしまいます、私は。

無事に仕事が終了しまた、異常がなかったことを知らせる、メッセージがあれば良いです。

仕事の良し悪しのメッセージだと、未来の自分から苦情が来そうです。「毎日は大変だ」と。

未来の自分…どのタイミングの自分なんだろうか?

癒しの言葉なのかな?厳しい言葉なのかな?

なんだか、難しい課題なのかな?

未来の自分、何歳なのかな?

…今、若い係員に、課題について質問しました。答えに、大笑いしてしまいました。

若い係員は「完済したよっ!」とのことです。

ふわっまんまる!?

旅先で食べた「これが一番おいしかった!」ご当地グルメは?

先日、職場の若い係員との会話の中で、ありきたりの質問をしました。

私は若い係員に、「夏休みはどこかに行かないの?」と聞きました。

実は、若い係員は、新入社員です。

新入社員は、父親から「働いているのだから、どこかに連れて行ってくれ!」と、言われたそうです。

それがきっかけとなり、両親と旅行に行くことになったそうです。

旅行費は、交通費とホテル代は若い係員が負担、その他は、ご両親が負担するとのことです。

とは言え、交通費とホテル代は大変だな〜と思いました。

おっと!目的地は、仙台とのことです。

早速ですが、私は、仙台のお土産を調べてみました。有名どころ…ありました。

「萩の月」です。

しかしながら、「萩の月」は高価ですね。若い係員に、冗談半分で、おねだりしてみました。

若い係員は、苦笑いしていました。「ずんだ」も提案しました。

少し意地悪をしてしまいました。

お土産の話ではないのですが、お母さんは「牛タン」が苦手とのことです。

少し残念ですが、しょうがないですね。人それぞれ苦手なものがありますからね。

そんな、職場の係員間のひとコマでした。

私は、仙台で「牛タン」を食べたことが無いと思います。思い出せないですね…。

食べてみたいです、うまいんだろうな〜!?

食べたことは無いと思いますが、仙台の1番!?のグルメだと思います。