見えにくい。

常に持ち歩いている大切なものは何ですか ?

若い頃は、遠くの物や、間近な物でも「クッキリ」「ハッキリ」「鮮明」に見えていました。

40歳を過ぎてからは、見えにくくなりました。「老眼」ですね。

20代の頃は、小説を読んでいると、ベテランの方に「よく、そんな小さい字が見えるなー」と言われました。

恐らく、ベテランの方は「老眼」だったのだと思います。

今になって、ベテランの方が言っていた意味が、分かってきました。

いつも持ち歩かないと、買い物の値札やスマホ画面、番号式の鍵、広告などが、見えにくいです。

もう、お世話になりっぱなしです。

いつも常に持ち歩いているものは、「老眼鏡」ですね。忘れたら、終了ですね。

テキスト。

大小問わず、ブログによって世の中にどんな変化をもたらしたいですか ?

先人の先輩ブログ作成者の方々のブログは、ブログを作成する上で、「テキスト」とさせていただいております。

私も、このブログを初めて、間も無く、1年になります。

日記として始め、おかげさまで、課題と絡めて毎日続けています。

また、あげること、記録することを目的に、気軽に始めました。

ページの作成は進みませんが、嬉しいことに、度々、海外の方々に見ていただいております。

先輩ブログ作成者の、ブログは、たくさんの人達が、見ております。

そのブログは、数えきれないほど、世の中への影響もあると思います。

欲はいっさいありません。

ブログを作成していますが、私のブログは、「世の中に変化をもたらす」ものでは、ありません。

日記として、続けるだけです。

寂しくもなく。

パラレルワールドでの人生について聞かせてください。

お恥ずかしながら、初めて耳にする言葉でございます。

「パラレルワールド」を、ググってみました。

よく、1次元、2次元、3次元、4次元と…言われますが、私たちの住んでいる次元は?

私たちの住んでいる世界と、同じ「ワールド」があるとのことです。

宇宙の世界では、「地球」と同じ様な「星」が、あると思っていました。

小さいころ…今でも思っていますが、他の「星」から見た、私たち「宇宙人」逆も然りです。

神隠しですかね。

SFの世界だけではなく、「パラレルワールド」は、あると言われています。

万にひとつ、現次元から、「パラレルワールド」へトリップ!同世界と同じ世界であれば、寂しくもなく、過ごして行けるのかな。

地元。

今まで最もお金をかけた食事は何ですか ? 払う価値はありましたか ?

先日、娘の誕生日とのことで、外食をしました。

例年、子どもたちの誕生日には、外食をしていますが、訪れるお店は「ガッテン寿司」でした。

家族で訪れると、息子がたくさん食べまた、人数にも比例するので、結構なお値段になります。

ただ、今回は、焼肉屋さんへ訪れたいとのことで、地元の個人営業の、焼肉屋さんへ。

「牛角」や「安楽亭」などのチェーン店には、訪れたことはあります。

…「焼肉きんぐ」には、訪れたことはないですが、1度訪れてみたいですね。

話を戻して…地元の焼肉屋さんは…。

たくさん食べようと、入ったのですが…たくさん食べられなかったですね。

そして、お会計…みんな、あまり食べなかったので、拍子抜けするくらいの、お値段でした。

もっと高いものを注文すれば、良かったかな…。

焼肉は高価な食事だと思います。とは言え、今回の焼肉は…払う価値はなかったかな!?

ニュースを見ない。

まったく興味のない話に関するニュースにざっと目を通してください。 自分の人生にどのように関わっているかを考えてみます。 それについて書いてください。

先日、芥川賞と直木賞の該当作品が無いとのことで、ニュースになっていました。

若い頃は、よく本を読んでいたのですが、最近、本を読まない私にとっては、あまり縁のないことだったので、流していました。

とは言うものの、社内試験を受ける時には、芥川賞と直木賞は、時事問題で出題されので、チェックをしていました。

また、テスラの「運転支援システム」搭載車が死傷事故を起こし、損害賠償命令を受けたニュースがありました。

自宅の車は、10年ほど前に購入したものなので、運転支援システムのような、サポート機能は、ほぼ無いので「大変だな」と、軽く流していました。

もう、10年ほど乗っている車なので、買い替え時なのかなと考えています。

買い替える時には、「運転支援システム」搭載車の購入を、「真剣」に考えると思います。

先日、行田市で、50代男性4人が、マンホールに転落し、亡くなってしまうというニュース…。

同年代として、居た堪れない気持ちでした。

他にも、たくさんの「喜ばしい」ニュース、反面「悔やまれる」ニュースがあります。

発生するニュースにも、たくさんの側面があります。何かしら、関係するものだと思います。

発信されるニュースから、読み取れるものを考えたいと思いました。

…しかし、最近、若い子達は、ニュースを見ないようですね。

思いつき。

幸せな気持ちになることを30個挙げてください。

昨日も書きましたが、唯一は家族と一緒にいることですかね。No.1ですね。

30個も、思い浮かびますかね、思い当たるものは、平凡なものしかありませんが…。

生活の中では…。

今日も、炎天下の中、2時間ほどの、河原を楽しむ、散歩が幸せな気持ちになれるひとつです。

また、ゆっくりゲームをする時間も、幸せな気持ちになれるひとつです。

もうひとつは、夕食からの晩酌ですね。お酒を飲みながら、ゲームをするのは最高ですね。

思いつきでは…、嫁(妻)と仲良くする、子どもたちと話をする、水を飲む、氷を作る、くつを選ぶ、ホイップを舐める、サラダチキンを食べる、野菜ジュースを飲む、鳥の揚げを食べる、お米を食べる、お菓子を食べる…。

他にも考えると、たくさんありそうで、キリが無さそうです。

仕事をしているときも、幸せな気持ちになりますね。仕事中の挨拶も当てはまりますね。

このブログ作成も、幸せな気持ちになります。また、動画作成も楽しいです。

承認欲求かな…!?

ほんとうに、素朴な回答しかありません。

ふと、考えてみると、日本は比較的恵まれた国だと思います。

紛争や災害、貧困などの困難に向き合っている、国々がたくさんあると思います。

課題の回答に、向き合うのことは、複雑ですね。

親子丼。

自分に喜びをもたらす習慣を1つ教えてください。

今日は、嫁(妻)と息子と、息子が目標にしている、都内の大学のオープンキャンパスに行きました。

朝早くから、電車とバスを乗り継いで、久々に家族と出かけました。3人ですが。

大学までは、1時間ほどで到着しました。

思っていたよりも、立派な建物がたくさんあったので驚きまた、ワクワクしました。

息子は、大学を受けるうえで、必要とされる講義に参加するとのことでした。

私も、どんなものかと、付き添いました。

息子は、経営学を学びたいとのことです。

私は、学部や入学の流れなどの説明講義にも、息子と一緒に参加しました。

また、キャンパスツアーに参加したり、立派な図書館を見たりと、たくさん歩きました。

学食が混む前にと、早めに入ったのですが、学食はごった返していました。

学食はおいしかったです。チキン南蛮でした。

1番助かったことは、ペットボトル飲料を無料で、配っていたことです。

暑かったので、恥ずかしながら、数本いただきました。ごめんなさい。

ひと通り見た後、息子が行きたいと言っていた、大きな街へ、バスで移動しました。

休日のため、街には多くの人々がたくさん往来していました。長い道のりでクロスする商店街も、ガチで混んでいました。

息子が、焼き鳥屋さんの「親子丼」が食べたいとのことで、お店を探しました。

目的のお店を発見し、入店しようとしたところ、入り口に「クローズ」の札がかかっていました。

お店の店員に、聞いたところ、昼の部の営業が終了したとのことでした。

息子は、すごく残念そうにしていました。他のお店を探そうとしましたが、結局、向かいにあった「ガスト」に入ることにしました。

「ガスト」では、いろいろな料理をいただきました。思ったよりも、美味しくまた、楽しく満足感は上がりました。

その後、息子が「猫カフェ」に行きたいと言うので、久々に行きました。

「猫カフェ」は、休日のため、たくさんのお客さまがいました。

お客さま20に対して、猫ちゃん10でした。なかなか猫ちゃんと、コミュニケーションを取ることが難しかったですね。

息子が、かわいそうでしたが、本人は「見れただけでも良かった」と、言っていたので良かったです。

それから、有名なお肉屋さんで「メンチカツ」を買って、バスで帰ってきました。

バスの中が、メンチカツの匂いで、いっぱいでした。本日の夕食のメインです。

何はともあれ、充実した1日でした。息子が、目的の大学に入学できれば御の字ですね。

喜びをもたらす習慣は、家族といつも行動するまた、楽しく過ごすことですね。

キャンパス。

何に興味がありますか ?

にわかに沸いた、興味がありますね。

明日、急遽、息子が進学したいと考えている、大学のオープンキャンパスに行くことになりました。

他にも、興味のあるものはありますが、にわか興味です。

嫁(妻)と3人で尋ねます。

息子は、すごく楽しそうにしています。

先程、息子は大学で学食を食べるのに、その後に食べる、都内の飲食店を探しています。

なんだか、焼き鳥屋さんの「親子丼」…動画を見たら、美味しそうでした。

嫁(妻)も、雑貨屋さんやお菓子店を、探しています。

私は、電気屋さんを見たいですね。

趣旨が、変わってしまいそうです。

電車とバスを乗り継いで行く予定です。

なかなか、息子の興味に寄り添うことは、あまりないですからね。

私なりに、楽しくなってきました。

田舎。

無作為に誰かに行った親切な行為について書いてください。

何気ない、親切な行動をしたことはありますね。

物を落とした時に拾って渡したり、大きな荷物を運んであげたり、ベビーカーを階段の上まで、運んだり…などなどです。

何気ない親切な行動は、当たり前の行動だと思います。

テレビ番組などで、都会から田舎に移り住んだ人達が、都会とは違い、人々の暖かさがある。

と、よく聞きます。

何気なく声かけをしたり、気遣ったり、お裾分けをしたり、無作為な親切があふれているところだと思います。

都会の人々は、他の人の行動に関心がないと思います。みんな前ばかり見て歩いています。

絶えない、人間同士のトラブル。

みんなが、周囲に気を配れるようになれば良いと、思います。

先日、若い男の子が、電車の中でお年寄りの女性に、席を譲っていました。

久々に、暖かい光景をみました。気持ちが「キュン」としました。

困難な環境。

あなたの姿が見えない相手に対しご自身をどのように説明しますか ?

あなたの姿…こころ!?

仕事の関係で、障がいをお持ちのお客さまの、ご案内対応をするときがあります。

白杖をお持ちのお客さまや、車いすをご利用のお客さまの対応ですね。

お客さまをご案内するため、研修を受けました。

研修を受けたときに、「アイマスク」をつけて、白杖を持って歩きました。

普段は、当たり前のように周囲が見える環境が、「無」です。全く見えない環境でした。

困難な環境…簡単には言えませんが、大変な環境なのだと、目の当たりにしました。

研修では、他にも車いす乗車体験、妊婦体験など、普段できない環境体験をしました。

この機会に…。

私の姿が見えないお客さま対応は、今後も誠意を持ち、相手の気持ちになって、ご案内したいと思いました。