上の人。

1日だけ他の誰かになれるとしたら、誰になりますか ? それはどうしてですか ?

厳しいだけでは、ダメだと思います。愛のある指導であれば…。

多くのお偉さんと仕事をしてきましたが、なかなか、愛のある指導を見たことがないですね。

あの方々が…!?

力を持つと人間は変わってしまうのか、理不尽なことばかり、はじめますね。

お偉さんになりたいとは思いませんが、もっと仕事を効率よく風通しのよい、環境があればと思います。

しかし、人は、上に行くに伴い、孤独になると思います。それも、苦痛だと思います。

厳しくなるのもわかりますが…。

お金持ちや、若人や、イケメンなどなど、なりたいものはたくさんあります。

だがしかしたかし

今の生活で、十分ですね。

誰かになりたいという、夢はあまりないですね。

少し、年をとってしまったのかな?欲が無くなってしまったのかな?

魔法。

これまで最も意欲的に行った DIY プロジェクトについてお聞かせください。

自宅も建て替え後、約5年ほど経ちました。嫁(妻)の想いを込めた、理想の家だと思います。

外壁の一部が木壁なので、経年で壁面が劣化するとのことで、保護塗装をしなければいけないそうです。

次の休みでやろうと、何回も思いましたが、休日になると、他のことをしてしまいます。

幼少のころから、工作やものを作ることは大好きでしたが、ほぼDIYをしたことがないですね。

ホームセンターで購入した、組み立て式の、ベッドや本棚、机などは、作ったことがたくさんあります。

DIYをするにも、機材が高額で敷居が高く、なかなか手が出せないです。

サクサク、たくさんのものが魔法のように作れたら、カッコヨイですね。

通勤。

ある言葉の一般的な使用を永久に禁止できるとしたら、それはどの言葉ですか ? なぜですか ?

今日も、ものすごく電車が混んでいました。月曜日だから、しょうがないですかね。

一本早い電車で来たのですが、混んでいました。

カバンを網棚に荷物を乗せると、忘れがちなので、いつも座席の下に置いているカバンも、踏まれないかと心配でした。

毎朝、毎夕の通勤ラッシュは、大変ですね。座れず立って通勤する方々も、もっと大変だと思います。

コロナ禍の時は、自宅で仕事をしていたのに、通常の生活にもどると、また大変なこともあります。

しかし、コロナ禍の頃を考えると、通常の生活が1番ですね。

使用禁止にできるのであれば、通勤ラッシュやウイルスやハラスメントなどなど、たくさんありますが、、、

流れからして、通勤ラッシュですかね、無くなればいいですね。

言語ですが、昔、戦時中は、英語を使用してはいけないと、言われていたみたいです。

今、英語が使えなかったら、大変ですね。

お勉強。

今後6か月間で直面する最も大きな課題は何ですか ?

直近の課題になりますが、まもなく、娘の受験日です。

県立高校を受験します。

最近、図書館へ通い、勉強をしているようです。

子どもの中で、1番!勉強していないですね。

ちゃんみなの、オーディション動画を見て、興奮しています。

ま〜、陽キャで、前向きなところは、とても嬉しく思います。

これで、陰キャでしたら、別の意味で心配です。

私より、前向きですね。長所でもありますが、短所にもなります。

あと、数日です。頑張っていただきたいです。

また来年は、お姉ちゃんの就職と、息子の大学受験もあります。

子どもたちが、夢を持ち前を向いて、頑張っていただければ、ありがたいです。

叶うが。

10代の自分に対するアドバイスは何ですか ?

現在の若者を、見ていると、みんな堅実ですね。特に、お金の使い方についてです。

私が若者のときは、「宵越しの銭は持たない」感じで過ごしていました。

そのため、数日でお金が無くなり、給料日まで金欠の日々でした。

若者に聞いてみると、投資をしたりまた、貯蓄をしたり、無駄なものは購入しないようにしているそうです。

私が若者の頃は、投資なんて言葉は聞いたことがなかったです。私だけですか?

10代の自分に言いたいことは、「相変わらず財布の紐はゆるいぞ」です。

また、「夢は叶うが、現実は厳しいぞ」と伝えたいです。

今思えば、勉強をもっとしっかりやっていればよかったと思います。

とは言え、七転び八起きの人生、楽しいこともたくさんありましたが、辛いこともたくさんありました。

それでも、後悔は、ほぼ無いと思います。

初雪。

何に退屈しますか ?

質問されることがあります。

それは、「何かいいことないかな〜?」という質問です。

軽い挨拶のようにも取れますが、私は第3者へ絶対に言わないようにしています。

重く捉えすぎかな!?

いいことは、自分で見つけるために動かないとと、思っています。

「大丈夫かな?」と、心配になってしまいます。

自分が充実していると言えば、「うそ」になりますが…。

日々、退屈しないように、周りを見て、関心を持ちながら過ごしています。

退屈なんか、ありません。

課題とは、無関係ですが…

雪害で大変な苦労をしている方には、申し訳ありませんが、先ほど初雪がありました。

テンションがあがりました。

フレーバー。

好きな飲み物は何ですか ?

恐らく、小学生の頃だと思いますが、「こんなにおいしいジュースがあるのか!?」と、驚いたことを思い出します。

今では、自動販売機の飲料用容器のほとんどが、缶からペットボトルに移りつつあります。

あの頃は、250ml缶の容器がほとんどでした。

ジュースは、本当に高価で特別な飲み物でした。

他にもジュースがたくさん発売され、その中でも人気の「ファンタ」も発売していました。

レモンやメロンやストロベリーなどなどが、発売されていました。

「驚いた」飲み物は、、、

「マウンテンデュー」です。

緑色の缶で、飲料自体は黄色いドリンクでした。ほんとうに、驚きの「フレーバー」でした。

それから、「マウンテンデュー」ばかり、飲んでいました。

その後も、たくさんの「ジュース」をいただきましたが、あのときの、驚きは忘れられません。

今は、アルミ飲料用容器に充填された、アルコール飲料が好みです。

相棒たち。

一緒にいたいと思うお気に入りの人は誰ですか ?

いつも数人でチームを組み、チームワークで仕事をしていますね。

1人でも欠けると、大変なことになります。

本来であれば、わたしが先頭に立ち、みんなを導く役目ですが、、、

実態は、メンバーに導かれ、助けられています。

すみません。

メンバーは、20〜30代が中心です。

メンバーは、物凄く元気なので、なかなか、テンションを合わせることが大変です。

わたしの最大の任務は、風通しがよく、アクティブな明るいエリアをつくることだと思っています。

一緒にいたいお気に入りの人は、お互いのことを理解して、目的にまっすぐなメンバーです。

ひとり一人が、自分のやるべきことを行い、責任感を持ち、お客さまへサービスを提供しています。

こんなことを、言って良いのか分かりませんが、「あいつら」といると、仕事が楽しいです。

いつも、ほんとうにありがとうと、感謝の気持ちを伝えたいですね。

かわいい。

お気に入りの靴と、その靴を履いて行った場所について教えてください。

約8年ほど前に、Amazonでポチり購入した靴があります。

届いてから、行動範囲が広がりました。

OFF時間は、いつもたくさんの時間を、一緒に過ごしています。

九州、大阪、京都、近畿、北陸、東北などなど、、、たくさんの土地に、私を運んでいただきました。海外は、ありません。

以前、有名人が靴を見れば、センスがわかると言っていました。

わるいですが、普通の靴です。靴さん、ごめんなさい。

でも、どんな服装にも合う、靴だと思います。

履いていると、落ち着きますしまた、安心して足を任せられます。また、かわいいです。

世代交代かな…!?

まだまだ、私の相棒として一緒に、たくさんの土地に、連れて行っていただきたいです。

モルック!

休日に、自治会で行われた、スポーツ催事に参加しました。

参加させていただいたスポーツは、「モルック」です。

「モルック」の詳細は…(以下は、関係サイトからです。)

「モルック」とは、フィンランドの伝統的なゲームです。子どもも大人も、また老若男女も楽しめるアウトドアスポーツです。

モルックとは、長さ20cmほどの木の棒のことを指します。このモルックを投げてスキットルというピンを倒します。

スキットルとは、モルックを投げて倒すピンのことを指します。計12本のピンがあり、1から12までの番号が表示されています。

倒れたスキットルに表示された数字や本数が得点に反映されます。

モルックは、モルックを投げて倒れたスキットルの内容(本数または表示されている数字)によって、50点ピッタリになるまで得点した方が勝ちというとてもシンプルなルールです。

ただし、50点を超えてしまった場合は、25点へ減点され、ゲームが継続されます。

また、チーム内で3回連続でスキットルを倒せなかったなどのミスが続いた場合は、得点は0点となり、失格となります。

以上がルールです…。

自治会のメンバーも、見たところ年齢的に、大先輩がたくさんいました。

ちょと、参加してみようかなと、気軽に参加しましたが、結構面白かったですね。

最初のゲームは、様子を見ながらプレイしましたが、それ以降は、思ったように「モルック」を投げ、目標の「スキットル」を倒すことができ、チームに貢献出来たと思いました。

結果的にチームは成績も良く、「賞品」をいただくことができました。

面識もない方々と交流を深められ、大変充実した時間でした。

機会があれば次回も、参加したいと思いました。