サラダチキン。

生活の質を向上させるために日々習慣にしていることは何ですか ?

若い子たちは、筋力アップトレーニング…略して、筋トレを、趣味にしている人が多いです。

また、料理番組などを見ると…。

料理の先生が、「みなさんは、タンパク質が不足気味ですよ」と言っていました。

私も「足りないのかな?」と考え、タンパク質補給のため、試行錯誤した結果、「サラダチキン」にたどり着きましま。

若い子たちは、「プロテイン」を飲んでいるようです。

私も寝る前に、少しですが、トレーニングをしています。

カラダに変化?

こころなしか、カラダに張りが出てきたような、気がします!?

私は、質向上のため、「サラダチキン」を食べています。

カラダの変化は、気のせいかも…!?

語彙力。

ネットで最後に検索したことは何ですか ? なぜそれを探していましたか ?

その時々、思いついた時に、すぐ調べてしまいますね。

このブログを投稿していると、どうしても、言葉の使い方でつまずいてしまいます。

また、文章の組み立ても苦手なので、読みにくい文章になりがちです。

少しでも、読みやすくしたいと思い、言葉の使い方を検索してしまいます。

そのひとつとして、「類似語」を検索しています。

文章を組み立てていくと、同じ言葉、言い回しを何度も使ってしまい、読みにくくなってしまうからです。

あんな言い方、こんな表現や、言い回しなど、調べていると、勉強になります。

語彙力とでも、言うのでしょうか?

伸び代があるのかは、わかりませんが、コツコツと理解し、習得していきたいと思います。

対処法。

子どもの頃に見ていたテレビ番組は何ですか ?

幼少の頃、お金が無かった我が家のテレビは、中古のテレビを使っていました。

昭和製のテレビは、気まぐれでした。

調子が良いときは、安定してキレイに、映像が映っていましたが…。

調子が悪くなると、映像が乱れたりして、「砂吹き」が映り出すときがありました。

そんなときの対処法は、「叩く」です。テレビの上部や側部または全体的に、叩いていました。

そうすることで、調子が良くなることがありました。

そんなテレビで、「タイムボカンシリーズ」や「仮面ライダー」やたくさんの「アニメ」を見ました。

あの頃の、各番組は「視聴者を楽しませる」ということを念頭に、力を注いでいたと思います。

また、「8時だョ!全員集合」も見ていました。毎週楽しみにしていました。

もっと、もっと、たくさんの番組を見ました。

あの頃のテレビは、楽しだったです。

帰宅して。

お気に入りの時間帯はいつですか ?

ゆっくりする時間がお気に入りですが、その反面、仕事の時間もゆずれないですね。

仕事でみんな一緒になり、お客さまに迷惑をお掛けしないで、無事終了したときの達成感も、お気に入りの時間です。

お休みをたくさんいただいても、早く、会社で、仕事で達成感を味わいたいですね。

最近は、会社帰りにウオーキングをして帰宅します。日々、猛暑日ばかりなので、「つゆだく」いや「汗だく」で帰宅します。

帰宅後、荷物を整理してから、シャワーを浴びて、いつもの座椅子に座った瞬間が、1番のお気に入りですね。

そして、座椅子に座ったあとの、自分の時間が最高です。

ご飯を食べたり、お酒を飲んだり、ブログをつくったり、ゲームをしたり、アニメをみたりしています。

いくら外出して、旅行にでかけても、帰宅して座椅子に座ったときが、1番落ち着きます。

…落ち着く時間、座椅子に座る時間が、1番のお気に入りの時間ですね。

行動。

先日、娘の誕生日ということで、家族4人で、富士山の麓「河口湖」に行きました。

朝7時に家を出発し、途中、家族旅行へ行くときに必ず立ち寄り、飲み物やお菓子などを購入するため、いつもの「ディスカウントストアー」に立ち寄りました。

息子は「グミ」、娘は「ソフトキャンディー」を購入し、嫁(妻)は、お茶を、私はミネラルウォーター2lと、お茶500ml×2本を購入しました。

購入後、圏央道から中央高速へと向かい、圏央道から中央高速との分岐点が「ジェットコースター」のように合流します。ふわっと!爽快な気分になるところが好きです。

中央高速から、大月JCTを抜け「富士吉田線」に入ったところで、なかなか姿を見せなかった「雄大な富士山」が右側に、見えるようになりました。

「河口湖」最寄りの「河口湖IC」が見えてくると、絶叫マシンだらけの「富士急ハイランド」が見えてきました。娘に「富士急ハイランドだよ」と言ったら、「エグッ」と言って、よろこんでいました。

「河口湖」に訪れることは、はじめてかもしれないです。

「河口湖IC」からは、かなり近い場所にありました。

当初の予定では、富士山の五合目に行こうと思いましたが、この時期は、マイカー規制があるとのことで、変更することにしました。

変更するにあたって、訪れる場所に苦慮していたところ、嫁(妻)が、「河口湖」のほとりに、ロープウェイ(「富士山パノラマロープウェイ」)があるとのことで、「河口湖」へと変更しました。

「河口湖」のほとりにある、無料駐車場に車を止め、その向かいにある「天上山」を仰ぐと その山頂へと向かうロープウェイが見えました。

「河口湖」湖畔は、思いのほか、少し涼しいと感じました。

到着した時間が少し早かったのか、思ったよりは観光される方々も少なかったので、すぐに乗車することができました。

チケット売り場から、乗車口までの階段や通路に、面白いものがありました。

それは、タヌキとウサギのオブジェクトがたくさん、「おもしろ」また「おかしく」並べてありました。それは、カチカチ山の物語、「タヌキを懲らしめるウサギの話です」。

老婆を殺したタヌキを、ウサギが知恵を使って成敗する物語として知られ、物語は、太宰治の小説「お伽草子」にも収録されているとのことです。

その後は、家族みんなで「カチカチ山」のネタで、ひまさえあれば、笑っていました。

ロープウェイに乗車するときには、1番前に並べたので、ゴンドラの湖畔方に乗車できたので、「河口湖」を下に眺めながら、山頂へ向かいました。

山頂は、湖畔よりも、こころなしか涼しく感じましたが、やはり、標高が高いのか、陽射しを強く感じました。

とは言え、好天に恵まれ、雄大な富士山の姿と、それを取り巻く絶景が、手に取るように見えました。

施設の係員に聞いたところ、昨日は雲が多く、富士山の姿が見えなかったとのことでしたが…家族の普段の行いが良いせいかな?

山頂のロープウェイ乗り場の広場では、日本人観光客また、外国からのお客さまもたくさんいました。

山頂園内を散策していると、「絶景ブランコ」との名の付いた「ブランコ」がありました。子供たちが乗りたいというので乗ることにしました。

乗るまで、30分ほど待ちました。待っている人々も、外国の方々がほとんどでした。

乗る順番がまわり、「絶景ブランコ」に娘と息子が乗り、こぎ出してから、嫁(妻)と私で写真と動画を撮りました。

その後「たぬき茶屋」で、たぬき団子、絶品カレーパン、ソフトクリームやわらび餅などを食べました。

小腹を満たした後、今度は、河口湖の遊覧船「天晴」に乗りました。

湖畔は、とても暑かったですが、船上の2階席は、日差しが降り注いでいましたが、なかなか良い感じの湖風があったので、心なしか涼しかったです。

子どもたちも、よろこんでいました。嫁(妻)は、屋根のある1階にいました。涼しかったのかな?

30分ほどの湖上遊覧は、あっという間にでした。

下船後は、ちょうどよいお昼の時間だったので、眺望のよい、レストランに入りました。

娘は船上でたくさんの日差しを浴びたのか、気分が悪くなったとのことで、レストランで冷たい水をたくさん飲んで、ゆっくりしていました。

昼食後、まだ帰るには早かったので、「忍野八海」に、行くことにしました。

河口湖から河口湖大橋を渡り、「忍野八海」を目指しました。富士山は、無敵でいつ見ても素敵ですね。

「河口湖」から「忍野八海」までは、20分強で到着しました。

娘と息子は、移動時間の中で少し寝たみたいで、「少し体力が、回復した」と、言っていました。私も、そんなセリフを確認すると、「もっと楽しく過ごしたい」と、思いました。

「忍野八海」も、観光される方々がたくさんいました。「忍野八海」は、過去に訪れたことがありました。池の水がすんごいキレイだったこと、と、…を覚えています。

昔ながらの藁ぶき屋根と、水車小屋もあり、少し落ち着きそうなところでした。「忍野八海」までの道沿いには、お団子屋さんやステーキ串屋さんなどもありました。

池は相も変わらず、とめどなく透き通った輝水の中で、見事な虹鱒が、たくさん優雅に、舞っていました。

…心配していたことは、変わりませんでした。それは、池の中に、誰かが投げ入れたのか、硬貨がたくさん池底にありました。投入禁止と立て看板があるにも関わらず、変わっていなかったですね。

とは言え、富士山の伏流水です。素敵な場所でした。

「忍野八海」を後に、帰宅の途につきました。

夕食は娘のリクエスト!焼肉店に入り、帰宅後、嫁(妻)がつくった、バースデーケーキを囲んで、みんなで、お祝いをしました。

とても充実した、1日でした。子どもたちに、ありがとうですね。

子どもたちも大きくなり、今後の、家族行動は、少なくなると思いますが、時間があれば、もっと一緒に行動したいですね。

素材。

お気に入りのレシピは何ですか ?

「レシピ」というと、料理の調理の仕方と考えがちですが、少し脱線してみました。「手順書」になると思います。

ゲームという素材…。

ロールプレイングゲームは、たくさんのまちや、山や谷、ダンジョンや塔で、レシピをもとに、素材を探したり、採取して、メインをつくり、パーティーの冒険を充実させます。

家族というの素材…。

母親と父親がいて、子供が増えるにつれて、嬉しいことや、悲しいこと、トラブルなどのスパイスが増え、それを乗り越えることによって、幾重にも深みのある「味」に、変わると思います。

自分というの素材…。

物心ついた頃、今後のことを計画、浮き沈みを経験しながら、人の繋がりを大切にした結果、奥深く、深みが増し、メインの魅力が引き立ち、自信に満ちた、メインディッシュが出来ると思います。

人それぞれ生活の中、趣味や仕事、就寝や食事などなど、たくさんの要素が合わさり「手順書」のもと、メインの自分が、出来上がっていくのだと思います。

水不足。

最後に盛り上がったことを教えてください。

最近は、外で家族以外のメンバーで、食事会をする機会が減りました。

20代は、しょっちゅう外で遊んでいました。飲み会ばかりでした。

また、この季節になると河原などで、BBQばかりしていました。

仲間の不意を突いて、川に落としたり、他にもたくさんイタズラをしました。

あの頃は、ヤンチャでした。

毎年恒例ですが、今月の末に。BBQをする予定です。

半年ぶりに会う方々なので、楽しみですね。たくさん飲んで、食べたいですね。

ひとつ心配なことがあります。他地域では、たくさんの降雨により、災害が発生しています。

こんなことは、不謹慎かもしれませんが、私の住む地域では、雨が降っておりません。

先日も、散歩コースの河原に行ったところ、ほぼ水が流れてなかったです。

こんなことは、あまりないですね。

BBQをするところは、もっと上流なので、少しは流れがあるのかな?

川に入り、ボーッとすることが、好きですが、出来るのかが、少し心配です。

ガバナンス。

未来の都市をどのように設計しますか ?

昔は、シミュレーションゲームを、たくさんplayしました。

歴史ゲームが多かったのですが、都市を作るゲームもplayしました。

その名も「シムシティ」ですね。難しいゲームだったと思います。

コツコツと街を作るのですが、発展するにつれて、住民からの「声」がたくさん上がります。

「声」とは、要望や苦情ですね。その対応が増え続け、いつしか「都市開発」ではなく、苦情対応になっていました。

歴史ゲームも、「民(たみ)」の忠誠度すなわち、「民忠」が重要でした。

「民忠」が低いと、「一揆」や「反乱」が発生し、鎮圧のため出兵するので、兵や米が減り、無駄な消費が増えます。

鉄道会社をつくるゲームもplayしましたが、やはり、利用者や沿線住民の「声」の対応に苦慮しました。

ゲームからの経験ですが、都市設計をする上では、住民の「声」に傾聴し、柔軟に動くことが大切だと思いました。

会社の上司の行動も同じですね。

部下とのコミュニケーションを濃密にすることで、見えなかったものが、見えてきます。

見えたことで、早期の対応改善に繋がると思います。

あくまでも、ひとつの「材料」ですが。

しいては、「ガバナンス」や「ステークホルダー」対応の、「礎」になると思います。

自分でも、言っていることが、よく、わかりませんが…。何はともあれ、「傾聴」することが大切だと思います。

昭和ネーム。

名前の由来は何ですか ?

名前の由来は、たくさんのパターンがあって、面白いですよね。

何年か前に、「キラキラネーム」が話題になりました。少し落ち着いたのかな。

調べてみましたが、「緒茶目(おちゃめ)」「姫星(きてぃ)」「虎尉(とらい)」「七音(どれみ)」などなどが、「キラキラネーム」とのこと。

会社の若手に、「颯(はやて)」は、いましたね。「キラキラネーム」だったのですね。

法律により、「キラキラネーム」に対する制限が、設けられたと聞きました。

私の名前は、昭和時代に付けられた、普通の名前です。「由来」は、よく分からないです…。

…「昭和ネーム」?ですが、私の身近には、漢字は違えど、同じ読み方の「若い同志」を、たくさん見かけます。

胃袋!?

何からモチベーションを得ていますか ?

今日は、お休みをいただいたので、日帰りのひとり旅です。

3路線を乗り継ぎ、電車でGO!自宅の車は、嫁(妻)が仕事で使うので、私は電車です。

目的地まで、3時間ほどの距離です。南の方に向かいます。初めて訪れるところです。

都内まで一旦出て、その後、湘南新宿ラインに乗り換え、横浜駅から京急線へ、終点の三崎口駅から、バスで港方面へ向かいました。

目的地は「三崎港」です。

往路の湘南新宿ラインは、急病人救護や緊急停止信号受信などで、遅延が発生しました。

横浜駅の、乗り換え時間が、心配でしたが、なんとか京急線に、乗り換えることができました。

なぜ三崎港に来たのかというと、職場に訪れる、お客さまのご案内に役立てようと思い、訪れました。

三崎港は、「まぐろ」が有名とのことです。遠洋の漁で取れた「まぐろ」を、超冷凍保存して、卸しているそうです。

確かに、三崎港を中心にして、ぐるっと見渡すと、「まぐろ」の文字をつけた、お店がたくさんあります。

私も、せっかく訪れたので「まぐろ屋さん」に、入りました。

私は、「まぐろすし」を、お願いしました。「ずし」ではなく「すし」でした。知識不足かな?

ほどなくして、運ばれた「まぐろすし」、少しながめてから、、、8貫を、あっという間に、食べてしまいました。おいしかったです。

帰る前に、お土産屋さんを見に行きました。

お土産屋さんは!「まぐろづくし」でした。

まぐろの希少部位の、胃袋や卵またテール、目玉がありました。胃袋の「グロ」さには、びっくりしました。

田舎の漁港なのかな?落ち着いた港町でした。お寿司もおいしかったです。

復路は、京急久里浜駅の乗り換えが、うまく出来なかった…私のルート管理ができていなかった。

まぁ…「旅の恥はかき捨て」ですね。

また、やる気…モチベーションを得るために、どこかに行きたいですね。