夢中。

子どもの心を持っているとは、どういう意味ですか ?

新しいゲームが発売され購入後、ドキドキしてやっとプレイできたとき「フッ!ワァ〜ッ!」と、奇声を上げたときに、子ども心を持っているなぁと思います。(自己申告です…。)

小さいお子さまが、見たり、触ったり、匂いを嗅いだり、口に入れたりすることにより、ひとつのことに、何も考えず「夢中」になることが、子ども心ですかね…!?

無邪気、腕白、素直、溢れる笑顔、純粋、好奇心など、子ども心を表す言葉だと考えます。

悪い心が、ないことも当てはまりますかね?

考えてみると最近、子ども心に反することばかりしています。

たくさんの場面において、判断が求められる中で、経験から、不誠実な対応や、自分のことを優先して考えてしまう行動が散見されます。

反省です。

よく、ストレスを発散するとき、何も考えずに「夢中」になることが、良いと思います。

子どもが、ストレスを受けないことに繋がることですかね。

周囲の環境からストレス発散するため、最近は、流行りのものに関心を持ち、挑戦しようと進めています。

子どもの心を持っているとは、何も考えずに「夢中」になることではないですかね!?

神龍!?

3つの願いが叶うとしたら、何をお願いしますか ?

嫁(妻)と私の健康と、母の健康の3つです。

不老不死でも良いですが、子どもたちの最期を見ることになるので、子どもたちより先に旅立ちたいです。

健康であれば、それなりに働けると思うので、お金の心配は、あまりないのかなと思います。

これからどんどん歳を重ねていきます。5体満足であり健康であれば、長生きできると思います。

悟空が、神龍にお願いするみたいですね。

じっくり考えた結果ですが、急に神龍が出てきて「すぐに決めなさい!」と言われたら…

恐らく、不老不死と10億円と言ってしまうと思います。本音かな!?

若い頃に戻るのもありかな…、人間は、欲深いですからね…決めかねます…!?

ご辞退。

家族について教えてください。

個人情報なので、申し訳ありませんが、ご辞退いたします。

今まで、課題の中で家族のことは、書いてきました。今後も、登場させていただきたいと思います。

想像していただければ、良いと思います。

お願いではございますが、良いご想像をお願いいたします。

eスポーツ!?

好きな運動は何ですか ?

学生時代は、剣道と卓球に勤しんでいました。

どちらも、全国大会などに出場するような、大きな成果はありませんでした。

経験を活かして、子どもたちと卓球の練習をしたこともあります。

また、子どもが小さい頃、数年間、週1回隣町の体育館で実施されていた、卓球教室に参加して、楽しんだ思い出もあります。

そんなこともあり、娘は中学校で卓球部に入りました。

今年の夏、娘は最後の大会に出場しました。

昨年の大会は、良い結果が得られませんでしたが、今年は、本当に素晴らしかったです。

一生懸命練習していたので、いつにも増して、気合いが充満していました。

身につけた、新サーブをフル回転させ、勝ち上がりました。団体戦は良い成績でした。

団体戦の勢いそのままに、個人戦も勝ち上がり、途中で強い相手と対戦しました。

経験と新サーブをフル活用するとともに、火柱を上げながら挑みましたが…

相手が一枚上手なのか、あと1歩のところで負けてしまいました。

普段メンタルの強い娘ですが、途中で泣いてしまい、すごいプレッシャーがあったのだと思います。

「親バカ」かもしれませんが、内容は良かったと思います。

余談でした…また、長くなってしまった…。

課題の回答は、散歩です。(eスポーツも運動!?)

近くの河原がお気に入りなので、これから行こうと思います。天気が微妙ですが…。

約53日。

月に行くためにいくら払いますか ?

調べたことですが、月は地球から約38万km離れております。

大好きな新幹線に乗り、時速300kmで向かうと約53日、飛行機では約16日かかるそうです。

私は大好きな新幹線で、お出かけしたいです。

約53日の旅です、楽しみです…暗闇ですか?

支払いは、1日、20,000円と考えて、53日分で、1,060,000円となります。

また、宇宙を走るので増し料金と合わせて、1,500,000円くらいとなり、往復で3,000,000円程ですかね。

ざっくりとお1人様、往復3,000,000円と設定させていただきました。

…なんの根拠もない計算ですが、約車1台分の値段です。(自己設定です。)

嫁(妻)や子どもたちと行きたいので、少し難しい料金です。

伊藤園ホテルや、大江戸温泉物語くらいの、旅行・利用料金になれば、すぐに、月に飛びたいですね。

もし、枠があるのであれば、家族みんなで行きたいので、今回は辞退させていただきます。

月も行きたいですが、生きているうちに「リニアモーターカー」に乗りたいです。

言語。

これまで検討したことがある、または興味のある別のキャリアパスはどのようなものですか ?

プログラマーですね。2度3度と挫折し、今に至ります。

昔からゲームが大好きなので、ゲームはどうしたらつくれるのか考えたところ、プログラミングからでした。

Java、JavaScript、PHP、HTML、CSSなどにチャレンジしましたが、続きませんでした。

コツコツと勉強すれば習得できたと思いますが、ゲームプレイに、逃げてしまいました。

今後は、資格の取得に挑戦して、何かの役に立たせたいと思います。

体験したことがないので、大変さが分かりませんが、将来は、コンビニの店員になりたいです。

最高のスパイス。

得意な料理は何ですか ?

嫁(妻)はよく私に、料理のレシピ数が、あまりないと言います。

そんなことはないと、私は思います。

嫁(妻)が私に「同じようなものばかりつくっても、何も言わないからうれしい」と言います。

私は、つくってくれるだけで、ありがたいと思っているので、特に思ったことはないですが、さすがに「ししゃも」が2晩続いたときには「またッ!?」と言いました。

私としては、とんかつ、回鍋肉、エビチリ、餃子、生姜焼き、ラーメン、天ぷら、などなど…を、つくれるようになりたいです。

唯一、私が作れる料理は「うどん」ですね。それも「うどん」は「袋うどん」です。

鍋に、野菜と肉を入れて、うどんとつゆの元を入れて煮るだけです。

料理上手になりたいと思いますが、嫁(妻)がつくるご飯に満足しているので、料理勉強をしなくてもいいのかなと思います。

私が料理をつくれたら、嫁(妻)も助かるので、勉強も必要だと思っています。

以前も書いたかな?家族皆んなで食べることが「最高のスパイス!」であり、なんでも美味しくなると思います。

外せない…!? もうひとつの「最高のスパイス」は、『うまいお酒』です!

言い訳。

覚えている歴史上の大きな出来事は何ですか ?

「なんだ、いつもの地震か…」と軽く考えていましたが、揺れが強くなり、周囲の機器が「グワ〜ン!グワン!」と揺れ、窓ガラスが「ミシッミシ」と鳴り続け、これはマズイ、ただ事ではないと思いました。

「東日本大震災」です。

あの日は、勤務中だったため、たくさんの対応に迫られ、大変苦慮したことを思い出します。

また、やっと一息ついたときに、テレビを見て驚きました。

各地方の被害状況が映し出され、今後、日本は大丈夫なのかと、憂慮する事態でした。

後日、津波による被害映像は、見ていられない程悲惨なものでした。

今年も、能登で大きな地震があり、いつどこで発生するかわかりません。

被害に遭われた方々には、申し訳ありませんが、震災などが発生したときの対応のために、出来る限りの準備をしておかなければならないと痛感しました。

震災のことを家庭で話すと、嫁(妻)が必ず「当日、連絡が無かったよね?」と言われます。

「当日は、対応に追われていたので」と…言い訳をしてしまいます…!?

浅はか。

挑戦してみたい、最大のリスクは何ですか ?

仕事を辞めることです。家族がいるので、リスクが大きいと思います。

ビジョンがあれは良いですが、年齢もあるので、辞めたときは大変だと思います。

家族は基本的に、私の収入で生活しています。

まだ、子どもの学費、生活費などの他、細々とした支出がたくさんあります。

まだまだ、先ことですね。

ただ、現実から逃げたいだけですかね?

嫁(妻)には冗談で「会社を辞めて、コンビニの店員におれはなる」と、よく言っていますね。

会社員であれば、たくさんの規則や福利厚生などで、生活は守られています。

浅はかな考えは棚に置いて、もう少し頑張ってみようと思います。

おふくろ。

人生で最も誇りに思っていることは何ですか ?

母のことを、誇りに思います。

女手ひとつで、小さかった私たち姉兄弟を、ここまでりっぱに育ててくれました。

いつになっても、母は、母です。

母は、看護師に関係する仕事をしています。

身体の調子が悪いときもあるとのことですが、今も、元気に仕事をしています。

頼りにされることが「生きがい」で、仕事をお願いされると、老体に鞭打ってがんばっています。

ちょいちょい母から「皆んなで、旅行に行きたいね」と、連絡があります。

みんな(親戚)の予定が合わないため、3年くらい行っていないです。

旅行ではありませんが、12月にみんなで集まり、食事会をする予定です。

母は楽しみのようで、度々「どこのお店に集まるの?」と、確認してきます。

食事会で、旅行の計画を進めたいです。

…家族も、誇りに思います。

いつも私のわがままに付き合ってくれる嫁(妻)、勉強熱心で、明るくおだやかで、優しい子どもたちです。

親バカでは、ありませんよ。

母のことで、たくさん書いてしまったので、また後日、家族のことを書きたいと思います。