今、どんな気持ちですか ?
仕事が終了して、自宅に帰り、お昼寝をして今に至ります。
自宅の最寄駅の、ひとつ手前の駅から、歩いて帰りました。汗だくでした。
これから、夕食をいただき、夕食後、お酒を飲みながら、ゲームです。
1番ゆっくり出来る、黄金時間の始まりです。
この時間があるのも、嫁(妻)のお陰ですね。ありがたいです。
最近、自分のモチベーションは、高いですね。
明日は、久しぶりに、河原でBBQです。
楽しみですが、少し「ドキドキ」しています。河原で、飲んで、飲んで、飲んで、流されます。
今、どんな気持ちですか ?
仕事が終了して、自宅に帰り、お昼寝をして今に至ります。
自宅の最寄駅の、ひとつ手前の駅から、歩いて帰りました。汗だくでした。
これから、夕食をいただき、夕食後、お酒を飲みながら、ゲームです。
1番ゆっくり出来る、黄金時間の始まりです。
この時間があるのも、嫁(妻)のお陰ですね。ありがたいです。
最近、自分のモチベーションは、高いですね。
明日は、久しぶりに、河原でBBQです。
楽しみですが、少し「ドキドキ」しています。河原で、飲んで、飲んで、飲んで、流されます。
生活の質を向上させるために日々習慣にしていることは何ですか ?
若い子たちは、筋力アップトレーニング…略して、筋トレを、趣味にしている人が多いです。
また、料理番組などを見ると…。
料理の先生が、「みなさんは、タンパク質が不足気味ですよ」と言っていました。
私も「足りないのかな?」と考え、タンパク質補給のため、試行錯誤した結果、「サラダチキン」にたどり着きましま。
若い子たちは、「プロテイン」を飲んでいるようです。
私も寝る前に、少しですが、トレーニングをしています。
カラダに変化?
こころなしか、カラダに張りが出てきたような、気がします!?
私は、質向上のため、「サラダチキン」を食べています。
カラダの変化は、気のせいかも…!?
ネットで最後に検索したことは何ですか ? なぜそれを探していましたか ?
その時々、思いついた時に、すぐ調べてしまいますね。
このブログを投稿していると、どうしても、言葉の使い方でつまずいてしまいます。
また、文章の組み立ても苦手なので、読みにくい文章になりがちです。
少しでも、読みやすくしたいと思い、言葉の使い方を検索してしまいます。
そのひとつとして、「類似語」を検索しています。
文章を組み立てていくと、同じ言葉、言い回しを何度も使ってしまい、読みにくくなってしまうからです。
あんな言い方、こんな表現や、言い回しなど、調べていると、勉強になります。
語彙力とでも、言うのでしょうか?
伸び代があるのかは、わかりませんが、コツコツと理解し、習得していきたいと思います。
子どもの頃に見ていたテレビ番組は何ですか ?
幼少の頃、お金が無かった我が家のテレビは、中古のテレビを使っていました。
昭和製のテレビは、気まぐれでした。
調子が良いときは、安定してキレイに、映像が映っていましたが…。
調子が悪くなると、映像が乱れたりして、「砂吹き」が映り出すときがありました。
そんなときの対処法は、「叩く」です。テレビの上部や側部または全体的に、叩いていました。
そうすることで、調子が良くなることがありました。
そんなテレビで、「タイムボカンシリーズ」や「仮面ライダー」やたくさんの「アニメ」を見ました。
あの頃の、各番組は「視聴者を楽しませる」ということを念頭に、力を注いでいたと思います。
また、「8時だョ!全員集合」も見ていました。毎週楽しみにしていました。
もっと、もっと、たくさんの番組を見ました。
あの頃のテレビは、楽しだったです。
お気に入りの時間帯はいつですか ?
ゆっくりする時間がお気に入りですが、その反面、仕事の時間もゆずれないですね。
仕事でみんな一緒になり、お客さまに迷惑をお掛けしないで、無事終了したときの達成感も、お気に入りの時間です。
お休みをたくさんいただいても、早く、会社で、仕事で達成感を味わいたいですね。
最近は、会社帰りにウオーキングをして帰宅します。日々、猛暑日ばかりなので、「つゆだく」いや「汗だく」で帰宅します。
帰宅後、荷物を整理してから、シャワーを浴びて、いつもの座椅子に座った瞬間が、1番のお気に入りですね。
そして、座椅子に座ったあとの、自分の時間が最高です。
ご飯を食べたり、お酒を飲んだり、ブログをつくったり、ゲームをしたり、アニメをみたりしています。
いくら外出して、旅行にでかけても、帰宅して座椅子に座ったときが、1番落ち着きます。
…落ち着く時間、座椅子に座る時間が、1番のお気に入りの時間ですね。
先日、娘の誕生日ということで、家族4人で、富士山の麓「河口湖」に行きました。
朝7時に家を出発し、途中、家族旅行へ行くときに必ず立ち寄り、飲み物やお菓子などを購入するため、いつもの「ディスカウントストアー」に立ち寄りました。
息子は「グミ」、娘は「ソフトキャンディー」を購入し、嫁(妻)は、お茶を、私はミネラルウォーター2lと、お茶500ml×2本を購入しました。
購入後、圏央道から中央高速へと向かい、圏央道から中央高速との分岐点が「ジェットコースター」のように合流します。ふわっと!爽快な気分になるところが好きです。
中央高速から、大月JCTを抜け「富士吉田線」に入ったところで、なかなか姿を見せなかった「雄大な富士山」が右側に、見えるようになりました。
「河口湖」最寄りの「河口湖IC」が見えてくると、絶叫マシンだらけの「富士急ハイランド」が見えてきました。娘に「富士急ハイランドだよ」と言ったら、「エグッ」と言って、よろこんでいました。
「河口湖」に訪れることは、はじめてかもしれないです。
「河口湖IC」からは、かなり近い場所にありました。
当初の予定では、富士山の五合目に行こうと思いましたが、この時期は、マイカー規制があるとのことで、変更することにしました。
変更するにあたって、訪れる場所に苦慮していたところ、嫁(妻)が、「河口湖」のほとりに、ロープウェイ(「富士山パノラマロープウェイ」)があるとのことで、「河口湖」へと変更しました。
「河口湖」のほとりにある、無料駐車場に車を止め、その向かいにある「天上山」を仰ぐと その山頂へと向かうロープウェイが見えました。
「河口湖」湖畔は、思いのほか、少し涼しいと感じました。
到着した時間が少し早かったのか、思ったよりは観光される方々も少なかったので、すぐに乗車することができました。
チケット売り場から、乗車口までの階段や通路に、面白いものがありました。
それは、タヌキとウサギのオブジェクトがたくさん、「おもしろ」また「おかしく」並べてありました。それは、カチカチ山の物語、「タヌキを懲らしめるウサギの話です」。
老婆を殺したタヌキを、ウサギが知恵を使って成敗する物語として知られ、物語は、太宰治の小説「お伽草子」にも収録されているとのことです。
その後は、家族みんなで「カチカチ山」のネタで、ひまさえあれば、笑っていました。
ロープウェイに乗車するときには、1番前に並べたので、ゴンドラの湖畔方に乗車できたので、「河口湖」を下に眺めながら、山頂へ向かいました。
山頂は、湖畔よりも、こころなしか涼しく感じましたが、やはり、標高が高いのか、陽射しを強く感じました。
とは言え、好天に恵まれ、雄大な富士山の姿と、それを取り巻く絶景が、手に取るように見えました。
施設の係員に聞いたところ、昨日は雲が多く、富士山の姿が見えなかったとのことでしたが…家族の普段の行いが良いせいかな?
山頂のロープウェイ乗り場の広場では、日本人観光客また、外国からのお客さまもたくさんいました。
山頂園内を散策していると、「絶景ブランコ」との名の付いた「ブランコ」がありました。子供たちが乗りたいというので乗ることにしました。
乗るまで、30分ほど待ちました。待っている人々も、外国の方々がほとんどでした。
乗る順番がまわり、「絶景ブランコ」に娘と息子が乗り、こぎ出してから、嫁(妻)と私で写真と動画を撮りました。
その後「たぬき茶屋」で、たぬき団子、絶品カレーパン、ソフトクリームやわらび餅などを食べました。
小腹を満たした後、今度は、河口湖の遊覧船「天晴」に乗りました。
湖畔は、とても暑かったですが、船上の2階席は、日差しが降り注いでいましたが、なかなか良い感じの湖風があったので、心なしか涼しかったです。
子どもたちも、よろこんでいました。嫁(妻)は、屋根のある1階にいました。涼しかったのかな?
30分ほどの湖上遊覧は、あっという間にでした。
下船後は、ちょうどよいお昼の時間だったので、眺望のよい、レストランに入りました。
娘は船上でたくさんの日差しを浴びたのか、気分が悪くなったとのことで、レストランで冷たい水をたくさん飲んで、ゆっくりしていました。
昼食後、まだ帰るには早かったので、「忍野八海」に、行くことにしました。
河口湖から河口湖大橋を渡り、「忍野八海」を目指しました。富士山は、無敵でいつ見ても素敵ですね。
「河口湖」から「忍野八海」までは、20分強で到着しました。
娘と息子は、移動時間の中で少し寝たみたいで、「少し体力が、回復した」と、言っていました。私も、そんなセリフを確認すると、「もっと楽しく過ごしたい」と、思いました。
「忍野八海」も、観光される方々がたくさんいました。「忍野八海」は、過去に訪れたことがありました。池の水がすんごいキレイだったこと、と、…を覚えています。
昔ながらの藁ぶき屋根と、水車小屋もあり、少し落ち着きそうなところでした。「忍野八海」までの道沿いには、お団子屋さんやステーキ串屋さんなどもありました。
池は相も変わらず、とめどなく透き通った輝水の中で、見事な虹鱒が、たくさん優雅に、舞っていました。
…心配していたことは、変わりませんでした。それは、池の中に、誰かが投げ入れたのか、硬貨がたくさん池底にありました。投入禁止と立て看板があるにも関わらず、変わっていなかったですね。
とは言え、富士山の伏流水です。素敵な場所でした。
「忍野八海」を後に、帰宅の途につきました。
夕食は娘のリクエスト!焼肉店に入り、帰宅後、嫁(妻)がつくった、バースデーケーキを囲んで、みんなで、お祝いをしました。
とても充実した、1日でした。子どもたちに、ありがとうですね。
子どもたちも大きくなり、今後の、家族行動は、少なくなると思いますが、時間があれば、もっと一緒に行動したいですね。
お気に入りのレシピは何ですか ?
「レシピ」というと、料理の調理の仕方と考えがちですが、少し脱線してみました。「手順書」になると思います。
ゲームという素材…。
ロールプレイングゲームは、たくさんのまちや、山や谷、ダンジョンや塔で、レシピをもとに、素材を探したり、採取して、メインをつくり、パーティーの冒険を充実させます。
家族というの素材…。
母親と父親がいて、子供が増えるにつれて、嬉しいことや、悲しいこと、トラブルなどのスパイスが増え、それを乗り越えることによって、幾重にも深みのある「味」に、変わると思います。
自分というの素材…。
物心ついた頃、今後のことを計画、浮き沈みを経験しながら、人の繋がりを大切にした結果、奥深く、深みが増し、メインの魅力が引き立ち、自信に満ちた、メインディッシュが出来ると思います。
人それぞれ生活の中、趣味や仕事、就寝や食事などなど、たくさんの要素が合わさり「手順書」のもと、メインの自分が、出来上がっていくのだと思います。
最後に盛り上がったことを教えてください。
最近は、外で家族以外のメンバーで、食事会をする機会が減りました。
20代は、しょっちゅう外で遊んでいました。飲み会ばかりでした。
また、この季節になると河原などで、BBQばかりしていました。
仲間の不意を突いて、川に落としたり、他にもたくさんイタズラをしました。
あの頃は、ヤンチャでした。
毎年恒例ですが、今月の末に。BBQをする予定です。
半年ぶりに会う方々なので、楽しみですね。たくさん飲んで、食べたいですね。
ひとつ心配なことがあります。他地域では、たくさんの降雨により、災害が発生しています。
こんなことは、不謹慎かもしれませんが、私の住む地域では、雨が降っておりません。
先日も、散歩コースの河原に行ったところ、ほぼ水が流れてなかったです。
こんなことは、あまりないですね。
BBQをするところは、もっと上流なので、少しは流れがあるのかな?
川に入り、ボーッとすることが、好きですが、出来るのかが、少し心配です。
未来の都市をどのように設計しますか ?
昔は、シミュレーションゲームを、たくさんplayしました。
歴史ゲームが多かったのですが、都市を作るゲームもplayしました。
その名も「シムシティ」ですね。難しいゲームだったと思います。
コツコツと街を作るのですが、発展するにつれて、住民からの「声」がたくさん上がります。
「声」とは、要望や苦情ですね。その対応が増え続け、いつしか「都市開発」ではなく、苦情対応になっていました。
歴史ゲームも、「民(たみ)」の忠誠度すなわち、「民忠」が重要でした。
「民忠」が低いと、「一揆」や「反乱」が発生し、鎮圧のため出兵するので、兵や米が減り、無駄な消費が増えます。
鉄道会社をつくるゲームもplayしましたが、やはり、利用者や沿線住民の「声」の対応に苦慮しました。
ゲームからの経験ですが、都市設計をする上では、住民の「声」に傾聴し、柔軟に動くことが大切だと思いました。
会社の上司の行動も同じですね。
部下とのコミュニケーションを濃密にすることで、見えなかったものが、見えてきます。
見えたことで、早期の対応改善に繋がると思います。
あくまでも、ひとつの「材料」ですが。
しいては、「ガバナンス」や「ステークホルダー」対応の、「礎」になると思います。
自分でも、言っていることが、よく、わかりませんが…。何はともあれ、「傾聴」することが大切だと思います。
名前の由来は何ですか ?
名前の由来は、たくさんのパターンがあって、面白いですよね。
何年か前に、「キラキラネーム」が話題になりました。少し落ち着いたのかな。
調べてみましたが、「緒茶目(おちゃめ)」「姫星(きてぃ)」「虎尉(とらい)」「七音(どれみ)」などなどが、「キラキラネーム」とのこと。
会社の若手に、「颯(はやて)」は、いましたね。「キラキラネーム」だったのですね。
法律により、「キラキラネーム」に対する制限が、設けられたと聞きました。
私の名前は、昭和時代に付けられた、普通の名前です。「由来」は、よく分からないです…。
…「昭和ネーム」?ですが、私の身近には、漢字は違えど、同じ読み方の「若い同志」を、たくさん見かけます。