自分が取ったリスクのうち、後悔していないものについて説明してください。
後悔してもしょうがないと思います。自分で決断して、動いたことですから。
恐らく、決断して動くことは、何らかのリスクが伴うと思います。
後悔していなものは、あまり無いですね。あげるとすれば、ギャンブルで負けたことですね。
後悔するよりも、これからの事を考える事が、楽しいですね。
実施しないで、後悔することのほうが、リスクですね。何でも、挑戦することです。
自分が取ったリスクのうち、後悔していないものについて説明してください。
後悔してもしょうがないと思います。自分で決断して、動いたことですから。
恐らく、決断して動くことは、何らかのリスクが伴うと思います。
後悔していなものは、あまり無いですね。あげるとすれば、ギャンブルで負けたことですね。
後悔するよりも、これからの事を考える事が、楽しいですね。
実施しないで、後悔することのほうが、リスクですね。何でも、挑戦することです。
行動しなかったが、行動すればよかったと思ったときの状況について書いてください。 どうしたらよかったでしょうか ?
数日前から左足の中指付近の、調子が悪いです、悪化かな?
十数年前から、同一箇所は神経性!?の痛みが絶えないです。
医者に受診してレントゲンを撮っても、異常が分からないようです。
最近、急に歩いたり走ったりすると、激痛が走ります。大袈裟かな?
激痛…インターネットで激痛ランキングという、記事がありました。
3位が心筋梗塞、2位は痛風、そして1位は…尿管結石とのことです。
ちょっと心配な話ですね。
恐らく、行動しなかったことは無かったと思いますね。あまり後悔が無いので。
…迷ったらとりあえずやってみる!これが1番だと思います。
どんなときに不安になりますか ?
昨日から落ち着かず、また今日は不安でしたね。
今年度から、ある会の会長になってしまったことが原因です。
親睦を図る会の会長です。盛り上げて行きたいと思いますが、…少し緊張していました。
本日、毎月恒例の教育後に、私の華々しいデビューが待っていました。
第1回の会議です。会長であり議長なので、先頭に立って進めないとなりません。
緊張や不安はありましたが…!?
思っていたよりも、会議は「うまく」進み、不安がいつしか自信に変わっていました。
事前準備が功を奏したのかな?
情報の把握と根回し、関係書類の確認が必須ですね。
結果、会議は有益な方向に進み、また良い結果になりました。
No. 1(トップ)も、納得したような!?顔をしていたように思いました。
会議終了後も、直近のイベント「新入社員歓迎会」の会場取得のため、会場管理者間の折衝や交渉をしていただけるとの、お言葉をいただきました。
慣れないことを初めて、実施する前が不安ですね。
とは言え、前に大きく進み、大変!嬉しかったことになりました。
忙しい日の疲れはどのように癒しますか ?
先日、同僚たちが、「あー仕事が忙しい〜!」と、言っていました。
また私に、「◯◯さ〜ん、忙しいですよね〜!?」と言ってきました。
昔私は、ある人に言われてから、またその言葉に同感して、言わなくなりました。忙しいを。
それは、「忙しいという漢字は、心を亡くすと書くから」と言われ、心にドカン!ときました。
人間、心を亡くしてしまうと、大変な暴走を始めると思います。
普段から私は、忙しいと思ったときは、冷静になるようにしています。
とは言え、癒しは座椅子で飲むお酒と、ゲームですね。ストレスを発散しています。
ソーシャルメディアはどのように活用していますか ?
このblogも、ソーシャルメディアのひとつですね。活用させていただいております。
blogをはじめたきっかけは、10年以上続けていた日記でしたが、書いていても仕事のことばかり書いてしまうので、仕事以外のことを記録しようと、気持ちも新たに始めましたが…。
今では、会社の若い係員の記録ばかり…書いているような気がします。気のせいかなぁ。
とは言え、書いていても楽しいので、問題無いと思っています。
以前は「苦いもの」の、記録ばかりでした。
先日、お袋を免許センターに連れて行ってから、親孝行は今しか出来ないと思っています。
ソーシャルメディアで、取り扱い方を誤り、また苦い思いをした先輩がいました。
学校に出てこなくなり、前途が不安になり、苦い思いをした人もいました。
使い方次第で、善悪になります。基本的に私は活用していないです。
最近、ソーシャルメディアで、良い関係になることも普通になりつつあります。
若ければ、もっともっと、使いこなしていたのですかね?毎日、便利に楽しかったのかな?
先日、満員電車の中で、若いスーツ男子の、スマートフォンの画面が目に入りました。
英文の勉強中?…すごいぞ!がんばってほしいと思いました。
最初に思いついたことを書き出してください。
今日は、仕事が長引きそうなので、昼食を何にしようかと考えていました。
若い子たちはまた、二郎さんにお世話になるとのことで、集合時間と場所を決めていました。
私も誘われましたが、先日食べたばかりなので、今回は辞退させていただきました。
とは言え、お昼時間が近づいてくると元気になる腹の虫!「ぐ〜と」イタズラをしかけてきます。
そうなってくると、腹の虫とのバトル発生です。
しかしながら、空腹では腹の虫には勝てず、白旗をあげたところ、囚われてしまいました。
目隠しをされ裸足で歩いていたら、連れてこられたところは!?
目ラーメン屋でした!?あれ?辞退したのでは?
お店は家系ラーメン屋でした。私は、負けた身なので、従うしかありませんでした。
とは言え、久しぶりに食べた、家系ラーメンは美味しかったです。
やっぱり!ラーメンは美味しいですね。何が起きたのかは、よく分かりませんが
見知らぬ人との偶然な出会いの中で、ポジティブな印象として残ったことを教えてください。
先日、仕事帰りに駅で、量販店への道を聞かれる出来事がありました。
その道を聞いてきた人は、80才前後の男性、大先輩でした。
またその方に、どこから来たのかお伺いしたところ、駅から1時間ほど離れた駅でした。
大先輩は、久しぶりに電車に乗って見たいと思い、お出かけになったそうです。
また、初めて交通系ICカードを購入して、電車に乗って来たとのことでした。
この日進月歩で世の中が回っている中、すごいことだと思いました。
分かりやすく、大先輩に行き方を説明して話を終えようとしたら、鞄から飴玉をひとつ出して…。
「ありがとう」と渡してきましたので、私もありがたく、いただきました。
改めて、遠くの町から街へ、いらっしゃる大先輩!すごいと思いました。
私も、同じ時が来るのかな?まだまだ、頑張らないとダメだなーと、思いました。
…早朝から見かけた「吉野家の牛丼」に駆け込む、大先輩もポジティブでした。
今日は、お袋をつれて出かけました。2週間ほど前からの約束です。
前日、お袋から確認のショートメールが来ました。良かったです。
出かけた先は、免許センターです。
お昼過ぎにお袋の自宅へ、迎えに行きました。何回も通った道のりです。
少年から大人まで。
待ち合わせ時間少し前、お袋の自宅に着いた時には、もうお袋は外で待っていました。
免許センターまでの道のり、車の中でお袋は1人で、たくさんしゃべっていました。
ある出来事がきっかけで、「認知症検査」が必要になり、向かうことになりました。
お袋の検査終了まで、ゆっくりとゲームをしようと思っていましたが、思いのほか、早く終了しました。
お袋の歩く速度は、ゆっくりになっていました。なんだか、複雑ですね。
お袋の「認知症検査」は無事に終了し、異常無しとの結果でした。
免許センターに向かう前と後では、お袋の表情は見違えるほどの明るさでした。
今、このblogを書いていると、もっと長生きしてほしいと、改めて思ってしまった…。
世界で絶対に行きたくない場所はどこですか ? なぜですか ?
危険なところには、行きたくないですね。楽しいところに行きたいですね。
特に紛争地域には、行きたくないですね。
基本的に、ネガティブになる場所には、行きたくないですね。
基本的に、ポジティブになりたいので。元気な場所に行きたいです。
今日は、会議の後、少人数ですが、3人で居酒屋にいきました。
普段あまり一緒に、飲んだことがない2人でした。とは言え、重要なメンバーです。
たくさんの経験を持っている、メンバーですね。
店に入るなり、早速、乾杯!やっぱり、生ビールは「うまい」ですね。
その後は、仕事の話ですね。たくさん経験を吸収できた時間でした。
話の後…年齢的に同年代のメンバーだったので、子どもの話や、夫婦の話などを…。
もっと「コア」な話もしましたね。たくさん笑って、話せたので良かったですが…。
メンバーの1人が、なんだか落ち着かない様子でした。他の席に、過去に何かあった同僚がいたみたいです。
その後、その同僚が挨拶に来てから、様子がMAXになり「帰ろう!」となりました。
楽しい時間でしたが、少し不安が残る出来事でしまた。
身近なところに、行きたくない関わりたくない、世界(シチュエーション)がありますね。
家族があなたにしてくれたポジティブなことを教えてください。
毎日していただいております。
相談に乗ったり、その反対だったり、一緒にふざけて笑ったり…。
一緒にご飯を食べたり…。
最近報道では、京都で発生した男児の不可解な事象がありました。
男児の家族は、どう思っているのかはわかりませんが、もし、自分の子どもだったらと考えると、どうして…と混乱すると思います。
しかしながら、家族がメディアに出てこないですね。大事が無ければありがたいですが。
何はともあれ、家族が元気で、笑顔でいてくれることが、課題に対する私の回答ですね。