ショートメール。

ご両親は現在のあなたの年齢のとき、何をされていましたか ?

お正月の三が日、めずらしくお袋の家に、弟の家族と一緒に集まりました。

姉貴は、予定が合わないとのことで、参加できませんでした。

いつも通り、お袋がたくさん料理をつくってくれました。

ピザも寿司もありました。

中でも私は、お袋の金平牛蒡と豚汁が好きですね。弟の娘も大好きみたいです。

父の仏壇もあるので、御線香をおあげて「チーンッ!」としました。

父は、私が父の存在を知る前に、他界しました。お酒の飲み過ぎだったと聞いています。

会が進むと、お袋の決まり文句です。また、我が家のある事情について、口を挟んできます。

今回はしつこいので会の途中、飛び出して帰宅しました。

その後、お袋から「ショートメール」が届き、「もう言いません、ごめんなさい」とのこと。

前回も書きましたが、私の年齢の時、お袋は看護師でしたね。

先日、お袋から「家の中の煤払いをしてほしい」と、「ショートメール」が届きました。

もう少し、頭を冷やしてから、連絡しようかな。

投稿者: 鍋の筆洗

50代のおじさんです。課題また日々の思いつきを、blogにしています。良かったら、のぞいてくだい。誤字脱字すみません。

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