愛されていると感じた肯定的な例を教えてください。
先日、若い社員のiPad miniの「ホーム画面」を見てしまいました。
ホーム画面には、「自来也(ジライヤ)」がいました。
アニメ画像だったので、「なんだよコレ?」と聞いたところ、「いいヤツ」みたいです。
ホーム画面の偉人は!?架空!?の忍者とのこと。
アニメ(アニメでしか見ていないので…)「NARUTO-ナルト」の、師匠だそうです。
自分が知らないものは、認められない、性格ですね。わからないので…。
とは言え、私も、見たことのないものは、見たいと思ったので、早速!動きました。
サブスクで、ナルトを見始めました。けっこう面白いですね。物語もなかなかです。
「ホーム画面」に、肯定的になったのかな?今では、「ナルト」ネタで、楽しんでいます。