見えにくい。

常に持ち歩いている大切なものは何ですか ?

若い頃は、遠くの物や、間近な物でも「クッキリ」「ハッキリ」「鮮明」に見えていました。

40歳を過ぎてからは、見えにくくなりました。「老眼」ですね。

20代の頃は、小説を読んでいると、ベテランの方に「よく、そんな小さい字が見えるなー」と言われました。

恐らく、ベテランの方は「老眼」だったのだと思います。

今になって、ベテランの方が言っていた意味が、分かってきました。

いつも持ち歩かないと、買い物の値札やスマホ画面、番号式の鍵、広告などが、見えにくいです。

もう、お世話になりっぱなしです。

いつも常に持ち歩いているものは、「老眼鏡」ですね。忘れたら、終了ですね。

投稿者: 鍋の筆洗

50代のおじさんです。課題また日々の思いつきを、blogにしています。良かったら、のぞいてくだい。誤字脱字すみません。

コメントを残す