興奮の最中、上映が終わりました。上映時間が長いかなと、思いましたが、アッと言う間でした。
娘の影響から、単行本を見るようになりました。
アニメは、大好きです。
先日、見た「ガンダム」の映画も、「米津玄師」の主題歌が、絶妙なほど、物語とひとつになり、あっという間にエンドロールを迎えました。
映画「鬼滅の刃」無限城編・猗窩座再来 第一章!「ガチ」で良かったです。
原作を大切にしつつ、絶妙な肉付けと味付け!?をしながら、厚みを加え、見応えのある作品でした。
特に圧倒したものは、開幕からの「バトル」ですね。「胡蝶しのぶ」と「上弦の弐・童磨」との「バトル」!
「胡蝶しのぶ」も善戦しましたが…毒の耐性が強くなっていく「童磨」に…!?
また、「我妻善逸」と兄弟子「上弦の陸」となった「獪岳」との壮絶な「バトル」も、ヨキでした。
…内心、「よく、勝てたな!?」と思いました。
最後に、自身で編み出した「漆ノ型:火雷神」も強烈な技で、劇的な兄弟「バトル」も、決着を迎えました。
映画のメインとなる「バトル」、「猗窩座」との「バトル」は見応え十分でしたが、他の鬼と戦った場面よりも、「呆気なく」首が落ちましたが…。
「ヒノカミ神楽・円舞」!?
「冨岡義勇」と、一緒に戦ったからかな?
「猗窩座」が鬼になる前の、「狛治」と「恋雪」との物語りも、花を添えていました。
最後…「狛治さんありがとう」「もう充分です」も、お涙ちょうだいでした。
恐らくですが、「猗窩座」は鬼になってしまいましたが、「いい奴」だったと思います。
「術式展開 終式 青銀乱残光」!?
全体を通して、、、言えることは、、、
相変わらず、「竈門炭治郎」の独り言が、多かったと思います。
「炭治郎」だから、しょうがないですね。
「鬼滅の刃」に欠かせない、LiSAの「残酷な夜に輝け」を聞けて良かったまた、安心しました。
次は、「童磨」から、「上弦の壱・黒死牟」との「バトル」へ…そして…!?
「鬼滅の刃」のお陰で、職場の若い奴との、コミュニケーションネタができました。
ネタバレにならなければ!?
何はともあれ、第二章が楽しみです。ありがとうございました。楽しかったです。