ギア。

キャンプしたことはありますか ?

キャンプ地は、湖畔、海岸、林間、山間、高原、眺望の良いところなど、たくさんのロケーションがありますね。

キャンプは、20代のときに友人に誘われて、テントだけ持って、家族で参加していました。

その後、こどもたちが大きくなってからは、ぷっつりと行かなくなりました。

そして、コロナが流行り始め、外出がむずかしくなりました。

そんな中、屋外で人と接しないで、気分転換できることはないかと、探していました。

そして…「あっ!キャンプだ!」と、思いつきました。

また、この時期「ゆるキャン△」にハマっていたため、なおさら、行ってみたいと思いました。

時期的に、1人で行く「ぼっちキャンプ」です。

キャンプ地は「聖地」です。朝霧高原・富士山のふもとです。

もう、コロナ禍以降も、何回も訪れています。

キャンプギアの収集も楽しいですね。しかし、ギアをたくさん現地に持って行っても、使うものは限られてしまいます。

収集しすぎました。

なかなか、ミニマムキャンプには、ならないですね。

いつも、欠かせないギアは「Iwatani」のガスコンロです。小さくて、かわいいコンロです。

「メシ」は、たいしたものは食べませんが、必ず食べるものは「黒毛和牛」ですね。

うまい肉は、必須ですね。

もう一つ欠かせないものが、うまいビールです。

寒いキャンプがすきですね。

虫もいないし、汗もかかないし、そして、焚き火の暖かさが、ありがたいからです。

一度だけ、氷点下10℃のときにキャンプをしました。

朝起きたら、足の指先の感覚が無かったので、まさか…と思いましたが、凍傷などの損傷はありませんでした。

恐らく、寝る前に食べた「キムチ鍋」が、助けてくれたと思います。

キャンプは楽しい!

まだまだ、キャンプについて書きたいですが、この辺りで、終了させていただきます。

ありがとうございました。

投稿者: 鍋の筆洗

50代のおじさんです。課題また日々の思いつきを、blogにしています。良かったら、のぞいてくだい。誤字脱字すみません。

コメントを残す