先日、娘の入学式に行ってきました。
娘も憧れていたJKに、晴れてなることができました。
入学式前日から、よくわかりませんが、学校の制服を着て、過ごしていました。
落ち着かない思いだったのかな!?普段、動じない娘も、当日は「不安だよ」と言っていました。
勉強をあまりしなかったのですが、この日を迎えられてよかったです。
しかし、入学式はグダグダでしたね、この学校の質がなんとなく、わかったような気がします。
根回しもなく、急に「国歌斉唱」の場面で「君が代」を歌ってくださいと言われても…
一部の先生だけが歌い、新入学生と保護者は、歌っていませんでした。
また、在学生の校歌斉唱も、歌詞を模造紙に書いて、それを見て歌っていました。
入学式について、娘も心配していまして。
とは言え、娘の母校になる学校です。
娘のことを、3年間よろしくお願いしますと、言いたいです。
義務教育より、生活ルールが、少し厳しいと感じました。今までが、ゆるかったのかな!?
新しい生活が、始まります。いろいろなことが、あると思いますが、頑張っていただきたいです。